文中には過激な性描写・表現を一部含みます。

暗室にヒロシ(仮名)。パンツ一枚で椅子に座らされている。身体をガムテープで拘束され、目にはアイマスク。

百合子(仮名)はヒロシに近づき、背後から話しかける。

***

百合子「いい格好ね」

ヒロシ「アッ、ハイ…」

百合子「ふふっ…今から何されるかわかるぅ〜?」

さわっ

ヒロシ「アッ…」

百合子「え〜? 何されんのかなぁ〜?

さわさわっ

ヒロシ「アッ…」

さわさわさわっ

ヒロシ「ウゥウンッッ…」

百合子「うぅ〜ん? 好きなの〜? ここ〜?」

さわさわっ

ヒロシ「ァハイ…スキデス…」

百合子「うふぅん?」

さわさわっ

ヒロシ「ウゥ、アァ…」

百合子「ほらぁ、ふふん? やらしい乳首ぃ?」

クリクリクリクリンッ

ヒロシ「ウッ…」

百合子「ピクピクしてるぅ? ふっふふ」

クリクリクリクリクリクリクリ

ヒロシ「ウォウォウ…」

百合子「ピクピクしてるぅ? ふふふふ…あはぁ?」

ヒロシ「ウォホォ…」

百合子「ふふふふふふふ? つねっちゃおっか?」

ヒロシ「アッ、ハァイ」

キュ〜〜〜〜〜〜〜

ヒロシ「アァァァ!」

百合子「コリコリしてぇ……ピュンッ」

ヒロシ「アーッ!」

百合子「うふふ。いやらしい乳首を〜? あはぁ〜引っ張っちゃおっかなぁ?」

キュぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜

ヒロシ「アアアアア〜〜〜〜〜〜〜!」

百合子「うふん? 次は横かな〜〜〜?」

ベリィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ヒロシ「…ッフ!…ア〜ッ!ア〜〜ッ!!!!!」

百合子「回したりしちゃうよ?」

ギュ〜リュ ギュ〜リュ

ヒロシ「ッンガ!ッンガ!フアフアフアフフヮフ!」

百合子「痛かったぁ?」

ヒロシ「…キモチイイデス…」

百合子「気持ちいいんだぁ?」

ヒロシ「…ハヒ…」

百合子「すけべ。うふふふ…」

さわさわさわさわさわさわ

ヒロシ「アッアッアッアッ…アハァッ!」

百合子「や・ら・し」

クリクリクリクリクリクリさわさわさわ

ヒロシ「ハァハァハァハァハァ…」

レエエエエエエロォォォ

ヒロシ「アッ!ヒイ…!」

百合子「や〜ら〜しぃ? 硬くなってるよぉ?」

ヒロシ「ハイ…スミマセン…」

レエエエエエエエエエエ…

ヒロシ「アッ…!」

エエロォォォォォォォォォォォォ?

ヒロシ「ンヒイイ…!」

ハ〜〜〜ムレ〜〜バシュクシュクシュクシュクブチュバ

ヒロシ「アァ〜〜〜ッ…!」

レ〜〜〜〜ロレロレロレロレロレロレロ

ヒロシ「アァ〜〜〜ッ…!」

ア〜〜〜〜ンジュクジュクジュク

レ〜〜〜〜ロレロレロレロレロ

ア〜〜〜〜ンジュクジュクジュク

ヒロシ「アアアン…フン!フン!フン!ア〜〜〜〜〜〜!!!」

百合子「乳首舐められたり、乳首クリクリされただけで勃っちゃうんだぁ? やらし〜?」

ハ〜〜〜ム

ヒロシ「アアッ!」

百合子「あはははは?」

ヒロシ「フゥフゥ…!」

レバシュクシュクシュクシュク

ヒロシ「アア〜〜ッ!」

百合子「あはははははは」

レ〜〜〜バシュクシュクシュクシュク……ちゅっ!

ヒロシ「ウヒァッ!」

百合子「あふうん? 好きなんだ〜〜? …ちゅっ!」

ヒロシ「ウヒッ!」

アハァ〜〜ンレバシュクシュクシュクシュク

アハァ〜〜ンレバシュクシュクシュクシュク

レバシュク!レバシュク!レバシュク!レバシュクシュクシュクシュクシュク!

ヒロシ「アッ!アッ!アッ!ア〜〜〜〜ッ!」

百合子「きもひ〜?」

ヒロシ「…キモチイイデス…」

百合子「んんんん〜〜〜ぽん!」

ヒロシ「アッ!」

百合子「んんんん〜〜〜ぽん!」

ヒロシ「アアッ!」

アハァ〜〜ンレバシュクシュクシュクシュク

百合子「あはははは…ねぇ、ずぅっと乳首をいじめたらどうなっちゃうのかな〜?」

ヒロシ「オカシクナッチャイマス…」

百合子「あらぁ〜 そう? じゃあ、おかしくなっちゃうところ見せて?」

ヒロシ「ハイ…」

レバシュク!レバシュク!レバシュク!レバシュクシュクシュクシュクシュク!

ヒロシ「アッアッアッアッア〜ッ〜〜〜〜〜〜!」

百合子「うふふふふふ…じゃあ〜どれから使ってあげよっかな〜」

ヒロシ「ハァハァハァハァ…」

百合子「じゃあいきなりこれ使っちゃおっかな? じゃ〜〜〜ん」

ヒロシ「ハァハァ」

百合子「見えないね〜? なんでしょう? 何かな〜? うふふふ…」

チュン

ヒロシ「ッハ!」

百合子「わかる〜〜?」

チュンチュン

ヒロシ「ッアハァ!ッハァ!」

百合子「チュクチュク? チュクチュク?」

ヒロシ「ッ!ッ!」

百合子「ただの爪楊枝だよ〜 ほらどしたの? どしたの?」

ヒロシ「ンッ!ンッ!」

百合子「ほら〜〜〜?」

チュクチュクチュクチュクチュクチュクチュク!

ヒロシ「ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!ン〜〜〜ッ!」

さわチュクさわチュクさわチュクさわチュクさわチュク

百合子「ねぇ〜?どっちが気持ちいい?」

さわチュクさわチュクさわチュクさわチュクさわチュク

ヒロシ「…リョウホウ…キモチイデス…ンッ!」

百合子「欲張りさん…うりゃうりゃ」

ヒロシ「…ヒッ!ヒッ!」

百合子「欲張りなのね? あなたって?」

さわチュクさわチュクさわチュクさわチュクさわチュク

百合子「乳首だけクリクリされてツンツンされてるねぇ〜? これが気持ちいいんだ〜? やらし〜〜?」

さわチュクさわさわチュクさわチュクさわさわチュク

百合子「グリグリされてるよ〜〜? あら〜〜? こんなのが気持ちいいんだ〜〜〜?」

グリチュクチュクチュクチュクグリチュクチュクチュクチュク

百合子「変態…」

さわチュクさわチュク

百合子「変態…」

グリチュクグリチュク

百合子「変態!」

ヒロシ「ア〜〜ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

百合子「あら〜〜〜? ねぇ、こんなグリグリされてるよ。いっぱい刺されてる〜 やらしい乳首ぃ〜?」

ヒロシ「アッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

百合子「ふ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん?」

ヒロシ「アッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

百合子「うりゃうりゃうりゃうりゃ」

ヒロシ「アッアッアッアッア〜ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

百合子「やらしいねぇ? 変態だねぇ?」

ヒロシ「ハイ…アハァッ!」

百合子「痛い?」

ヒロシ「ハイ…」

百合子「痛いの? 気持ちよくないのぉ?」

ヒロシ「…キモチイイデス」

百合子「そっかぁ痛かったんだぁ〜 ごめんねぇじゃあやめちゃう〜」

ヒロシ「アァ…」

百合子「痛かったんだぁ…じゃあ今度は優しくしてあげる」

ファミファミ

ヒロシ「ァ…」

百合子「気持ちいいでしょ?」

ファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミ

ヒロシ「ァ…ァ…ン!ン!」

百合子「ほらぁ〜? 綿棒だよ〜ん? う〜〜〜〜ん…っぽん!』

ヒロシ「アァッ!」

百合子「やらしい〜〜」

ファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミ

ヒロシ「アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!」

百合子「グリ〜ってしてあげるぅ〜 さっきよりも優しいねぇ?」

ヒロシ「…ハイ…」

百合子「う〜〜〜〜ん…っぽん!」

ヒロシ「…ウヮム!」

百合子「ピンって弾けちゃうね〜? すご〜い。乳首がピンピンって弾けてるよ〜? やらし〜〜」

ファミファミファミファミファミファミファミファミ〜〜〜ッッポン!

ファミファミファミファミファミファミファミファミ〜〜〜ッッポン!

ファミファミファミファミファミファミファミファミ〜〜〜ッッポン!ッポン!ッポン!

ヒロシ「アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…アァウウン!アァウウン!アァウウン!」

百合子「コリコリになってるねぇ〜 二つ同時にやっちゃおっか〜?」

ファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミ

ヒロシ「アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…!アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…!アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…!アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…!アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!スムゥ…!アァ!ウウン!ア!ウウンア〜〜!ウスゥン〜!アハァ〜!ハァハァ!」

百合子「うふふふふ? ピンポイントでクリクリクリクリされてるねぇ〜?」

ヒロシ「…キモチフィーレフ…」

百合子「やらしい〜〜どんどんどんどん硬くなってる〜」

ヒロシ「…ハァハァ…」

百合子「ゆぅ〜〜っく〜〜り」

ファミ…ファミ…

ヒロシ「…ァ…ァ」

百合子「速く〜〜〜!」

ファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミファミ!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」

百合子「棒の部分でも、クリクリしちゃ〜う」

フォリフォリフォリフォリ

百合子「縦の方がいいかなぁ〜〜」

フォチフォチフォチフォチフォチ

百合子「クリクリしちゃう? ふふふふ?」

フォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリ

百合子「ほらぁ〜? やらしい〜〜??

フォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリフォチクリ!!!!!!!!

ヒロシ「アフォ…ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア!ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」

百合子「あははははは? いっぱいローションつけちゃおっか〜?」

ニョパニュラニューーーメニュパニュパ

ヒロシ「アン…ニュ…ア…ァ…」

百合子「あはぁ? ヌルヌルの乳首になっちゃったねぇ?」

ヒロシ「…ヒモチィデス…」

百合子「やらし〜〜〜????」

ニョパさわニュラさわニュパニュパさわ

ヒロシ「ハ…!アハァ…!ア!ア!アヒィ!ハ…!アハァ…!ア!ア!アヒィ!」

百合子「やらしい乳首ぃぃぃん? うふふふふ…もっとヌルヌルほら〜〜〜〜?」

ニョパラさわラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ

ヒロシ「ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」

百合子「ほら〜〜〜〜〜〜?」

ヒロシ「ア〜〜ッアッアッアッ!」

百合子「上下左右に〜〜〜?」

ヒロシ「アヒン!ヒン!アッ!」

百合子「や・ら・し・い・ん……」

ヒロシ「ァ…」

百合子「だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」

百合子「やらしいおっぱいにゅるにゅるにしちゃうねぇ〜〜?」

ヒロシ「…ヒホヒィエフ…」

ニュピィィィィィィィィィィィィィィン? ニュピィィィィィィィィィィィィィィン?

百合子「ほらぁ〜? やらしい乳首だから、糸ひいてるよ〜?

ニュピィィィィィィィィィィィィィィン? ニュピィィィィィィィィィィィィィィン?

百合子「じゃあ今度はぁ……」

ポワポワポオオン!

ポワポワポオオン!

ポワポワポオオン!

百合子「な〜んの音だぁ?」

ヒロシ「ア…ワカラナイ…」

プチュ!

百合子「よっ!引っ付いたねぇ〜?」

プチュ!

百合子「ぎゅ〜っと!引っ付いちゃった〜?」

ヒロシ「…ハイ…」

百合子「ほら? 見えないと思うけど…うふふふ」

ヴィィィィィィィィン

ヒロシ「ナァアハ〜〜〜〜!」

百合子「うふ? ボタンを押すと、中でグルグル、グルグル回ってるんだよぉ?」

ヴィィィィィィィィィィィィィィン

ヒロシ「アァァ!ナァアハ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

百合子「プルプルプルしてぇ? ほらぁ〜〜〜っ?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!!!!!!!!!!」

百合子「あははははははは? このボタンを押すとターボになるの。気持ちいでしょ?」

ヒロシ「キモチフィーレ…」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「スァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

百合子「あははははははは?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜!!ア〜〜ッア〜〜ッ!ア〜〜!ッア〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

百合子「あは?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜ッア〜〜ッ!ア〜〜!ッア〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

百合子「あははははははは 放してもグルグル、グルグル回るんだよ? 気持ちいいでしょ?」

ヒロシ「ッア〜〜〜〜〜〜〜……」

百合子「あれぇ〜? ここもビンビンになってるぅ?」

ガギグリグリグリグリ

ヒロシ「オホァッ!!」

百合子「じゃあ、ほら…?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「オホァ〜〜ッ!!」

百合子「大きくなったぁぁ〜」

ガギガギガギガギガギグリグリグリグリ

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「オホァ!ホァ!オァオァオッ!ア〜〜ッ!!」

百合子「うふん? 今晩は、下はそんなに触ってあげな〜い」

ヒロシ「ウォ…」

ヴィィィィィィィィン

百合子「ビクビクする? じゃあ、回り方のパターンを変えてあげる」

オヴィィィィィィィン

百合子「変わった? 中のグルグルが変わったわよね?」

ヒロシ「…ハイ…」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

百合子「ほら、また変わった〜?」

ヒロシ「…ハイ…」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

百合子「ねぇ〜? やらしい〜〜? ヴィンヴィン言ってる〜〜〜? うふふふぅ ねぇ〜?」

さわさわさわさわ

ヒロシ「…ハイ…」

百合子「ねぇ〜? 今自分がどんな風になってるか見たい〜? すごくいやらしくなってるわよ〜」

ファサ〜

百合子「ゆっくり目を開けて〜? アハァ? わかる? このピンクのつけてるのね?」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

百合子「これをピュッて押すと?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

百合子「すご〜くいい音鳴るでしょ?」

ヒロシ「アヒ…」

百合子「ほらぁ?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

百合子「ほら? ほらぁ?」

モィィィ!!モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!

ヒロシ「アンッ!ア〜〜〜〜〜〜ンッ!!!!」

百合子「かわいいぃ〜」

なでなでなでなで

百合子「じゃあ、パターンを変えて〜?」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

ヒロシ「ア…」

百合子「こうすると〜? 速くなったはねぇ〜?」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

ヒロシ「ハヒ…ヒ!ヒ!ヒ!ヒ!ヒ!ヒ!」

百合子「でも、ほら、これにはかなわないわね?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ハイッ!!!!!」

百合子「あはははははは? ビクビクしてる〜?」

モィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!

ヒロシ「ァッ〜〜〜〜!!!!」

百合子「じゃあスピードは最大にしといてあげるわね」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

ヒロシ「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!ハイ…」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

百合子「見てぇ? この乳首は〜? 私の乳首であると同時にあなたの乳首よ〜?」

ヒロシ「…ハイ…」

コリコリコリコリコリコリコリ

百合子「あなたの乳首がコリコリされてると思いなさい?」

ヒロシ「…ハイ…」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!

グリコリグリコリグリコリグリコリ

百合子「ホラァ、グリグリされながら、手でもクリクリされてるのよ?」

アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィグリ!アヴィコリ!

百合子「気持ちい〜? ほら〜〜? プルプルってされてるわよ〜?」

アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!

ヒロシ「アハァ…!アッ…!アヒャ…!アッアッアッ!ア〜〜〜〜ッ!オカヒクナッヒャウ!」

百合子「ほらぁ、あなたの乳首こんなに硬くなってる〜? コリコリ〜? これはあなたの乳首、さっきみたいにコリコリされてるのよ〜?」

ヒロシ「…ヒモヒヒヘス…」

アヴィプルプルプルプルプル!アヴィグリグリグリグリグリグリ!アヴィコリコリコリコリコリコリ!

百合子「あはははは? どう? こんなにクリクリされてるの〜? ほらほら〜?」

アヴィプルプルプルプルプル!アヴィグリグリグリグリグリグリ!アヴィコリコリコリコリコリコリ!

ヒロシ「ハァ…アッ!チッ!ハァッ!ア〜ッ!ウワァァ!ヒホヒーレス…」

百合子「アフン…ほらほらほら〜〜〜〜〜〜〜? いいのよ〜〜〜〜〜〜? いっぱい気持ちよくなりなさい〜〜〜〜?」

アヴィプルプルプルプルプル!アヴィグリグリグリグリグリグリ!アヴィコリコリコリコリコリコリ!

ヒロシ「ヒホ…ヒホヒーレス…!」

百合子「いいのよ〜? イッちゃっても〜?」

アヴィプルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

百合子「乳首だけでもイケるのあなた〜? やらしい子ね〜?」

アヴィグリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ

百合子「ほらそのイキ顔みせなさい? 私に?」

アヴィコリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ

百合子「ほらほらコリコリよ? こんなにグリグリされちゃってる?」

アヴィグリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ

百合子「イッちゃうの? うふふふふふふ!」

ヒロシ「ア…!」

アヴィプル!

百合子「ほら〜〜〜〜〜〜? ンフフフ?」

アヴィコリ!

ヒロシ「アァァァ…ヒモヒ…レス…!」

百合子「ほら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」

アヴィプル!アヴィグリ!アヴィコリ!

ヒロシ「…イクッッッッッッッッッッッッッッ…!」

百合子「派手にイキなさい〜〜〜?」

アヴィ!

ヒロシ「アァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!…

百合子「うふ〜ん? イッちゃったの? いやらしい。乳首だけでイクんだぁ? やらしい子……」

ヒロシ「ハァハァ…」

アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!アヴィ!…

百合子「やらしい乳首が今どうなってるか、見てあげる〜?」

キュウウウッポインッ!

キュウウウッポインッ!

百合子「あ〜? 乳首から糸引いてるわよ〜? ウワァァやらしい〜〜?」

ニョパニュラニューーーメニュパニュパ

ヒロシ「ハァハァ…」

百合子「あは〜ん?」

ニョパニョパ

ヒロシ「アッ…アッ…」

百合子「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」

ニョパラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ

ヒロシ「ンアッ!!!アッ!アッアッアアアッ!ア〜〜ッア〜ッ!ンオッ!!オッ!オッ!オッ!オッ!オッ!ア〜〜ッア〜ッ!ア〜〜ッア〜ッ!ンッ!ンッ!ンッ!ンアッア〜ッ!ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」

百合子「気持ちいい〜? やらしいのね〜? ほらぁ〜?」

シャバニュラシャバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパバパ

ヒロシ「…ン!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!フ〜〜〜ッ!フ〜〜〜ッ!ヒモ……ヒモヒ〜レフ!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!ア〜ッ!アッアッ!ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!!」

百合子「うふふふ? ほらぁ? クリクリする好きなのね

? ほら〜? ほらほら〜?」

ヒロシ「アッアッ!…ン!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!ヒモヒ〜レフ!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!ンアッフ!フ〜〜〜ッ!ア〜ッ!アッアッ!ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!!」

百合子「楽しい〜 コリッコリ乳首ね〜? ほらぁ〜? どうしたの?」

ヒロシ「ン…!ヒモヒイイイ!!!!!!ホカヒクハッヒャウ……」

百合子「ほらぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」

百合子「ほらほらぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」

ヒロシ「ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」

百合子「あ〜ん 楽しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

シュパニュララララララ

ヒロシ「…イッ!イッチャイマスッ…」

百合子「またイッちゃうの? いいわよ、イッちゃいなさい〜〜〜〜〜?」

シャパコリシャパコリシャパコリ

百合子「イキ顔みせて?」

ヒロシ「イクッッッッッッッッ…!」

シュパニュララララララ

百合子「イクって叫ぶ声聞かせて?」

ヒロシ「イクッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!」

シャパニュララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ

百合子「イッちゃいなさい〜〜?」

ヒロシ「イキマス!!!!!!!イキマス!!!!!!!!!ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!アアッ!イクッッッッッッッッッッ!!ウワァッッッッッ!ウワッッッッッッッァ!ア!ア!ア!ア〜〜〜〜〜〜ッ!」

ビクッビクッビクッ

ヒロシ「ア…?」

百合子「あははははははははははははははははは〜?」

シャパコリシャパコリシャパコリシャパ

ヒロシ「アヒィッ!アゥッ!アッ!アッ!ア〜ッ!!!!!」

百合子「ほらぁ〜? ほらほらもっとイキなさい? イクって叫びなさいよ〜? 気持ちいんでしょ〜?」

シャパニュララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ

ヒロシ「!アッ!アッ!ア〜ッ!!!!!」

百合子「あははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜?」

ヒロシ「ア〜ッッッッッッッッッッッッッッ!マタッ!!!!!!!!マタッ!!!!!!!!イクッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ビクッビクッビクッ

ビクッビクッ

百合子「んふ…?」

ヒロシ「ハァハァ…」

さわさわさわさわさわさわさわさわさわさわ…

ヒロシ「ハァハァ…」

さわさわさわさわさわ

ヒロシ「ハァ…」

さわさわ

ヒロシ「ァ…」

さわ

百合子「ん〜? 乳首気持ちよかったぁ?」

ヒロシ「…キモチヨカッタデス…」

百合子「じゃあ、ご褒美あげる。あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」

ジュワネバァァァァァァァァァァァ?

百合子「うふふふ…いっぱい叫んで喉が渇いたでしょ?」

ヒロシ「ウ…ン…ゴキュ…アリガトウゴザイマス…」

さわさわ…

百合子「うふ?」

終わり

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